2011-06

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わたしのダーリン

  
今年5歳になった Jessy(ジェシー) は同僚スタッフの末娘

IMG_3373.jpg

「アイと遊んだげるね!」

とよくうちへ遊びに来てくれます♪


そんなジェシー

今日は お絵かきに夢中



「これアイだよー♪」

って、うちの似顔絵を描いてくれました^^



「ついでにねー、アイのボーイフレンドも書いたの❤」

と、5歳にしては ちょっとおませなジェシー



さてさて どんなハンサムボーイかな?^^ ワクワク





彼女の思う うちのダーリンは…

↓ (写真右)うち (写真左)うちのダーリン???

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おお!!

小っちゃ!!!

(笑)



いや。
にんげん大切なのは心だ。
うむ。





でもね、


「ん~~。。(悩) 手はテキトーでいいや!! : p 」

ってブツブツ言いながら書いてたの ちゃんと知ってるからね (笑)





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“わからない” ことへの寛容性

   
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今までもいろいろ書いてきたけど

この国は 本当にいろんな文化が溢れてる。



言葉 や 文字 だってそう。



ひとつのお店の看板に

マレー語・英語・アラビア語 に 中国語 …




うちなんかは どうせ

アラビア語は読めすらしないし、英語は1割もわかんないし、中国語は読める漢字から意味をなんとなく想像したり、マレー語もそんなにわかるわけじゃない。。。

わからん言葉だらけの中で1年間も生活してきたから、

“まぁ、わからんでも^^;”

って思うのはたぶん自然なこと。



でも、これ
ローカルの人たちが “わからん” こともありますよね?


だって、


英語は 学校で勉強はしてるけど、日本人ほどではないにしろ皆がみんな日常生活でペラペラしゃべれるって訳じゃないし


中国語を 読み書きできるのは中華系の人か中華系の学校に行って中国語できる人たちだけやし


アラビア語できるのは 基本的にはコーランを読むためにアラビア語を勉強してるイスラム教徒ぐらい


でしょ?







じゃぁ、

たとえば 日本で 街中にこんないっぱい理解のできない文字や言葉があふれてたら…??


うちやったら  “わからない” “理解できない” ってことが不安になるかもしれんし、
あんまり心地良くない

…ような気がするのですが どうですか?



“わからない”ことをそのままにしとくのって、な~んかモヤモヤしませんか?


理解できない文字や言葉で存在する「情報」って、もはや「情報」じゃないって思ってしまう。






でも。



ここの人たちにちって “わからない” 情報(文字?言葉?)が日々の生活に溢れてるのは

「Macam biasa saja」 (ふつーのこと。)


自分のすぐ横で 自分の理解できない言葉の会話がある

道ばたの看板を見ても何のことだかカケラすらわかんない

テレビの司会者がマレー語と英語をチャンプル(まぜこぜに)して話す

バスの中で流れてる中国映画がなぜか中国語字幕 … などなどなど


ぜ~んぶ “わかんなくてあたりまえでしょ。”


(うちは“なんとか ちょっとでも理解したい”ともがく)




言葉や文字だけじゃなくて、文化とかライフスタイルに関してもそう。



“自分と異なる” ものに対する 居心地の悪さ みたいな感覚が だいぶゆるいように感じることが多々あります。





いろんな文化が Campur-campur (まぜこぜ)なマレーシアだから こうなのか

それとも

いろんな文化を Campur-campur (まぜこぜ)にした上で一緒に暮らしていくために こうなったのか



まぁ どっちもどっちなんだとは思うのですが ^^






なんにせよ

うちみたいな 「わかんないことだらけの人」 のことも どーんと受け入れてくれるここの人たちの気質は このへんから来ているような気がすることもあり、


いい意味で


これって 「“わからない”ことへの寛容性 なんじゃないかなー 」 なんて思いました。 





まぁ この 「おおらかさ」 良いことばかりじゃないかもしれませんが、

少なくともうちは これに かなり助けられてると思うし、

好きですね、こういう気質^^


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はっはっはー




ワタシスデニマレージンカ??

   
  
先輩にね



「趣味が完全にマレー人化してるね…」



と言われました。





エ??



ダメ??



これアウト???







ニホンデシテタラヒキマスカ…???








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  イケルトオモッタンヤケド…























     

Pesta Kaamatan ②

  

5月30、31日の Pesta Kaamatan について Part2


*********************



この Pesta Kaamatan がカダザン・ドゥスン族の伝統宗教 Bobolia とその神話に則った伝統的/文化的な収穫祭だというのは前にも書いた通り。



お祭りはシャーマンたちによる米の精へ感謝と豊作を祈る儀式から始まります。

Kaamatan 326 (2)

その昔 自分の身を犠牲にして人々を飢饉から救った Huminodun は、米の精霊 Bambaazon となりました。(※詳しくは米の精霊 “Bambaazon”を見てくださいませ)

だから今でも米や米で作られた加工品の中にはBambaazon が存在しています。

稲の生育過程で、鳥獣や水害,人間の行為によって傷つき、バラバラに引き裂かれた Bambaazon。

Bobohizan と呼ばれるシャーマン(カダザン・ドゥスン族の伝統的な心霊専門家)は、
精神世界を旅し、引き裂かれて彷徨っている Bambaazon の部分を集めて合体させ、納屋に引き戻し、ご馳走を振る舞って宥めてから次の豊作を頼むそうです。

この儀式は Magavau といわれ、
Magavau とは、カダザンドスン語で“人が失ったものを回復する”ということを意味するのだとか。

今ではカダザン・ドゥスン族協会にある大きなステージ上で煌びやかな照明の中おこなわれるこの儀式ですが、この収穫祭においてとても重要なものなのです。



この他にもメインステージでは、様々な部族の収穫を祝い豊作を祈る伝統的な踊りが披露されます。
(伝統的な踊りは、農耕の様子が表現されてたりしてすごく興味深い!)

Kaamatan 341


もちろんメインステージ以外もすごい人だかり/盛り上がり。

Kaamatan 157

会場では民族衣装をまとったたくさんの部族が伝統音楽・伝統舞踊を披露したり、腕相撲大会や吹き矢といった伝統的なスポーツ競技も行われていたようです。
…伝統的なスポーツをやってるところは黒山の人だかり(しかもおじさんばっか)で近付いても人波に押し戻されてほとんどなにも見れませんでしたが…。


Kaamatan 132

サバ州には70以上の民族/部族があるといわれていて、同じ民族でも住んでいる地域ごとに部族があり衣装や言語などの文化もそれぞれに違うので、2日間会場内のいたるところで多様な民族の文化を楽しむことができます。

Kaamatan 234

あとは日本の収穫祭のようにお米の品評会があったり…

Kaamatan 243

伝統工芸品などのお店がたくさん出ていたり…

Kaamatan 312

もちろん食べ物の屋台もたっくさん!

Kaamatan 212

そして 収穫祭なので、米からつくる伝統的なお酒 Tapai はもちろん、ビールも飲んで酔っ払った人たちもたっくさん…!(笑)


日本の収穫祭や夏祭りをイメージしてもらうといいかもしれません。

老いも若いも集まって 歌ったり踊ったり飲んだり食べたり 楽しむでしょ? ♪



Kaamatan 319

さて、 Pesta Kaamatan のハイライトは、“Unduk Ngadau” と呼ばれる 今年の“収穫祭の女王”を決める美女コンテスト。
(ちなみに上の写真が去年のクイーン)

“Unduk”は食物の新芽を意味し、“若さ”と“進歩”の象徴。
“Ngadau”は正午の太陽を意味し、心・精神および身体の総合的な美を備えたカダザンドスンの理想的な女性を示します。

このイベントは、米の精となった女神 Huminodun にもっとも似た理想的な女性を選ぶもので、知性に溢れた慎み深い美人が選ばれるのだそうです。

各地区の Kaamatan で選ばれた代表40人が一堂に会して、たった1人のクイーンを選ぶので、会場は自分の地区の代表を応援したりする人々で溢れかえり、超満員の大盛り上がり。

Kaamatan 001
↑5月30,31日に開催される州全体の Kaamatan までに、各地区で行われた Kaamatan で選ばれた地区の女王(40人)が出揃い、新聞で告知されます

Kaamatan 255
↑5月30日(Kaamatan1日目)翌日の最終選考会へ向けて美女たちのお披露目

Kaamatan 272
↑まだ本選考会じゃないのにこんな人だかりです
(写真撮りながら本当に人の波で窒息するかと思った…)


そしていよいよ5月31日(Kaamatanフィナーレ)。
舞台に色とりどりの美しい民族衣装で着飾った40人の美女たちが静々と舞台に現れると、超満員の会場は一気に沸きたちます!
(写真では分かりづらいですが、民族衣装の金の縁取りや色鮮やかな刺繍がキラキラとして本当に綺麗でした☆)

Kaamatan 367

コンテスト名“Unduk Ngadau”が新芽(若さ・進歩の象徴)を意味するように、エントリーする女性は18歳から23歳くらいまでととても若い!

でも伝統を重視しているのかメイクと髪型が異様に古めかしい!!
(聖子ちゃんカット?女子大生時代のうちのママみたいな髪型…笑)


選考基準は…
 
外見的な美しさ   40%
民族衣装の美しさと着こなし  30%
舞台での立ち居振る舞い   10%
マレー語&民族語でのスピーチ   10%
時事問題への受け答え等のプレゼンテーション   10%

もともとサバ州の場合、(みんなマレー語はもちろん話すけど)自分の村や同じ民族同士では民族語(カダザン語/ドゥスン語/ムルット語/ルングス語 etc...)で会話するのがあたりまえ。

だから今回のような民族の文化的な年中行事ともなると
司会はマレー語・カダザン語・ドゥスン語・英語が入り混じってるし、
コンテストの合間合間に歌手(?)が登場してドゥスン(カダザン?)語の歌を熱唱するし、、
美女コンテストのスピーチはもう何語なんだか民族衣装見て想像するしかないし、、、
ってなるのもまたあたりまえ…。


マレー語で聞き取れた部分によると、
その場で引いたクジによって質問される時事問題への受け答えでは、

「どうやってゴミの投棄という社会問題を解決していけばよいと思いますか?」
「女性にとってファッションとは何でしょうか?」
「農業のための施設/インフラ整備について思うことはありますか?」
などなど…

かなり多岐にわたる質問がされていた模様です。

Kaamatan 374

審査員席の前で容姿や衣装などのチェックを受けながら、年齢や趣味まで紹介されるクイーン候補者たち。(会場からは 歓声なんだか 声援なんだか ヒューヒュー❤ なんだか… いろんな声が飛び交ってました)


コンテストでは、

40人の各地区クイーンの中から15人が選抜され…



さらにその中からファイナリスト5名が選ばれ…





1人が スポンサーである“DiGi(携帯会社)賞”を受賞





2人が 準々クイーン






そして残った2人の中から…




たった1人のクイーン(と準クイーン)が選ばれます!!!











今年のクイーンは・・・・・・・













Kaamatan 406


じゃーーーーーーーーん☆



写真まん中が今年の“収穫祭の女王”!

(プナンパン州出身 カダザン族 なんと18歳!!!)



※ ちなみに女王の向かって左が準クイーンです




いかがですか?^^




IMG_7266.jpg

今回の Kaamatan で選ばれたこのクイーンは、これから1年間 カレンダーの表紙になったり、伝統文化の普及・広報活動をしたりします。

(ちなみに彼女はクイーンとして活動する1年間 結婚してはいけないらしい)



日本の“ミス○○”みたいな感じでしょうか。








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多民族・多宗教国家といわれるマレーシア。


その中でもサバ州には特に多くの民族が暮しています。


多くは豊かなボルネオの自然に抱かれ文化・伝統を育んできた農耕民族ですが、

熱帯雨林の森の中で生きてきた狩猟民族や

川のそばに暮らす民族、馬の扱いに長けている民族や 海で生きる民族、、


ボルネオには ここの自然がそうであるように 多種多様で深く豊かな伝統・文化が息づいてきました。




今や中進国と言われ 急速に現代化していっているこの国だけど、

少なくともサバ州の村では今もそれぞれの民族の言葉が普通に話され、みんな自分の民族に誇りを持って暮らしているように私は感じます。

そして 他の民族の文化に対しても敬意を払っていて、

今回のKaamatanのように、時にはいろいろな民族の文化を織り交ぜ みんなで喜びや楽しみを分かち合う。





“違いも含めて 共に生きている”

ここの人たちの懐の深さを改めて感じた収穫祭なのでした。



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Pesta Kaamatan ①

Kaamatan 014


毎年5月、ここサバ州は Pesta Kaamatan といわれる収穫祭のムード一色に彩られます


前回の記事でもふれたように、Kaamatan はもともとサバ州の最大民族であるカダザン・ドゥスン族(サバ州人口の2/3を占める)の伝統宗教 Bobolia とその神話に則った文化的な年中行事です



だんだんと近代化/都市化していくこの土地でも
人々は長い間 平地で水田,熱帯雨林の山の中では焼畑による陸稲栽培をして暮らしてきました


日本でも夏から秋にかけて作物の収穫を感謝する祭事が行われるように


この Kaamatan も 生きることそのものである今年の収穫を感謝し 来年度の豊作を祈るための 儀式であり,お祭りです

Kaamatan 183




今回もこの記事一回じゃ いろんなことを伝えきれないので 何回かにわけて紹介していきますね




******************



Kaamatan はもともとカダザン・ドゥスン族の収穫祭でしたが

今ではサバ州に住む他の民族(ムルット族やルングス族など)も参加しています


これに関して友だちに聞いたところ、
今ではカダザン・ドゥスン族もほとんどキリスト教かイスラム教に改宗しているし、
このKaamatan も宗教的/儀式的な意味より、民族の垣根を越え“農耕民”というつながりのもと この地での収穫を感謝し豊作をみんなで祝い祈る行事としての意味が強いのだと教えてくれました



実際、この kaamatan はカダザン・ドゥスン族の村に限らず サバ州全土でおこなわれます

このお祭りは 5月の初めから 家レベル,村レベルのKaamatan,地区(郡)レベルのKaamatanと規模が拡大していき、
5/30,31 カダザン・ドゥスン族協会のあるプナンパンという地域で州全体のKaamatanが実施される2日間で盛り上がりは最高潮に達します

この2日間は州の祝日にもなっていて、州全体でこのお祭りを祝うわけです


どこの Kaamatan でも 神へ豊かな収穫を感謝することに加えて 饗宴,音楽,踊りがくりひろげられ、お馴染みのお米からつくる地酒 Tapai を囲んでの酒宴はまだ明るいうちから朝までつづきます


サバ州はイスラム教徒でも“伝統的な飲み物”って表現して お酒(特にTapai)飲んじゃいますので、日が暮れ多頃にはどこの Kaamatan 会場もすっかり老若男女入り混じっての酒盛り会場となっているそうです(笑)


Kaamatan 160


やっぱり 日本の夏祭りを思い出しますよね

日本でもここでも、こういう文化的な年中行事を通して村(共同体)の結束を強めてきたんだろうなぁ

日本人と同じで米を主食とする農耕民族,古の伝承を受け継ぎ,自然を畏れ敬う心をもつ

自分がサバの人たちに親近感を覚える理由がひとつわかったような気がします






**********************

Kaamatan 010


そして会場でいちばん目をひくのは やはり色とりどりの綺麗な民族衣装

Kaamatan 024


Kaamatan 023


Kaamatan 030


民族ごとに伝統衣装が違うことはもちろん知っていましたが、

たとえ民族が同じでも住んでいる地域ごとでこんなにたくさん部族があって 民族衣装も踊りもこんなに違うなんて!


Kaamatan 043 


Kaamatan 307


サバ州うまれの知人でさえ、遠くの地域の民族衣装はどこのものかわからないそう



伝統的な踊りも 部族によって様々なので
見ていて飽きることがありませんでした♪

Kaamatan 140




でもね、

特にカダザン・ドゥスン族の民族衣装ってほとんどが黒いビロード生地なんですよね


特に男性は長袖。


暑くないのかね…。。??





暑いよね。。やっぱし。。



民族衣装がどうしてこんなかたちになったのか、いつかルーツを辿ってみたいものです。

Kaamatan 311




    → → → ということでまた次回につづきます

    








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